menu
閉じる
  1. 特定の食べ物を食べることによって痩せる
  2. 太ももを引き締めてヒップを持ち上げる役割
  3. 身長と体重の比率を計算
  4. 「憧れの体重」というのを持っている
  5. 体重ばかりを重視したダイエットは失敗しやすい
  6. 自分の体を対話しながらおこなう
  7. 男性にも悩みを抱えている人は非常に多い
  8. 急激な体重増加のことをリバウンド
  9. カロリーを気にしてあれもこれもカットは駄目
  10. スタート時点での自分の体の状態を把握
閉じる
閉じる
  1. ダイエットを始める皆様へブログ:08月17日
  2. ダイエットを始める皆様へブログ:08月14日
  3. ダイエットを始める皆様へブログ:08月13日
  4. ダイエットを始める皆様へブログ:08月10日
  5. ダイエットを始める皆様へブログ:08月07日
  6. ダイエットを始める皆様へブログ:08月03日
  7. ダイエットを始める皆様へブログ:07月31日
  8. ダイエットを始める皆様へブログ:07月28日
  9. ダイエットを始める皆様へブログ:07月27日
  10. ダイエットを始める皆様へブログ:07月25日
閉じる

ダイエットを始める皆様へ

ダイエットを始める皆様へブログ:10月14日

31-06

ジョギングというと、
きつい・辛そう…というイメージがありますが、
それはもう過去の話。

ダイエット、健康的な体作り、ストレス解消…など、
いろんな目的でジョギングを楽しむ人が増えています。

いくらダイエットに効果的だといっても、
毎日走り続けると、知らないうちに
精神的にも身体的にも疲労が溜まります。

しかし7日間に1回では効果があまり期待できません。
無理のない程度で、
7日間で2~3回を目安に継続することが大事です。

有酸素トレーニングの効果を最大限に引き出すのは、正しい呼吸法。
鼻から2回吸って、口から2回吐く…
できるだけ大きくゆっくり呼吸することを心がけましょう。

肉体を動かし始めてから、
身体に溜まった脂肪が燃焼されるまでには、
20分以上かかると言われています。

なので、ジョギングは20分以上を目安にし、
自分の体力と相談しながら時間を延ばしていきましょう。

ジョギングはヒザと足首を痛めやすいので、
屈伸、アキレス腱を伸ばす、足首を回すといった
足回りの準備トレーニングはとくに念入りにしましょう。

走る前に200mlほど水分をとっておくと脱水を予防できます。
走っている途中はもちろん、走り終えた後も水分補給を心がけましょう。

筋肉に疲労をためないように、
走り終わった後数分は歩くようにしましょう。
筋肉をほぐすストレッチも忘れずに!

ジョギングは代表的な有酸素運動であり、
筋肉強化や健康、アンチエイジングに効果的!
健康的なシェイプアップにはもってこいですね。

また生活習慣病の予防にも役立つので、
日々の健康管理としてとり入れてみてはいかがですか?

とっぴんぱらりのぷう

ホルミープラス
ホルミープラスの案内
http://kirei-ni-naru.net/%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B5%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%89%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%AB/

関連記事

  1. 31-05

    急激な体重増加のことをリバウンド

  2. 31-06

    カロリーを気にしてあれもこれもカットは駄目

  3. 31-09

    ダイエットを始める皆様へブログ:02月04日

  4. 31-08

    ダイエットを始める皆様へブログ:02月28日

  5. 31-05

    ダイエットを始める皆様へブログ:03月12日

  6. 31-06

    ダイエットを始める皆様へブログ:03月16日

おすすめ記事

  1. 男性にも悩みを抱えている人は非常に多い
  2. 特定の食べ物を食べることによって痩せる
  3. 太ももを引き締めてヒップを持ち上げる役割
  4. 身長と体重の比率を計算
  5. 急激な体重増加のことをリバウンド
ページ上部へ戻る