menu
閉じる
  1. 太ももを引き締めてヒップを持ち上げる役割
  2. スタート時点での自分の体の状態を把握
  3. 「憧れの体重」というのを持っている
  4. 体重ばかりを重視したダイエットは失敗しやすい
  5. 自分の体を対話しながらおこなう
  6. 男性にも悩みを抱えている人は非常に多い
  7. 特定の食べ物を食べることによって痩せる
  8. 身長と体重の比率を計算
  9. 急激な体重増加のことをリバウンド
  10. カロリーを気にしてあれもこれもカットは駄目
閉じる
閉じる
  1. ダイエットを始める皆様へブログ:06月27日
  2. ダイエットを始める皆様へブログ:06月20日
  3. ダイエットを始める皆様へブログ:06月19日
  4. ダイエットを始める皆様へブログ:06月17日
  5. ダイエットを始める皆様へブログ:06月14日
  6. ダイエットを始める皆様へブログ:06月12日
  7. ダイエットを始める皆様へブログ:06月11日
  8. ダイエットを始める皆様へブログ:06月07日
  9. ダイエットを始める皆様へブログ:06月06日
  10. ダイエットを始める皆様へブログ:06月03日
閉じる

ダイエットを始める皆様へ

ダイエットを始める皆様へブログ:10月14日

31-06

ジョギングというと、
きつい・辛そう…というイメージがありますが、
それはもう過去の話。

ダイエット、健康的な体作り、ストレス解消…など、
いろんな目的でジョギングを楽しむ人が増えています。

いくらダイエットに効果的だといっても、
毎日走り続けると、知らないうちに
精神的にも身体的にも疲労が溜まります。

しかし7日間に1回では効果があまり期待できません。
無理のない程度で、
7日間で2~3回を目安に継続することが大事です。

有酸素トレーニングの効果を最大限に引き出すのは、正しい呼吸法。
鼻から2回吸って、口から2回吐く…
できるだけ大きくゆっくり呼吸することを心がけましょう。

肉体を動かし始めてから、
身体に溜まった脂肪が燃焼されるまでには、
20分以上かかると言われています。

なので、ジョギングは20分以上を目安にし、
自分の体力と相談しながら時間を延ばしていきましょう。

ジョギングはヒザと足首を痛めやすいので、
屈伸、アキレス腱を伸ばす、足首を回すといった
足回りの準備トレーニングはとくに念入りにしましょう。

走る前に200mlほど水分をとっておくと脱水を予防できます。
走っている途中はもちろん、走り終えた後も水分補給を心がけましょう。

筋肉に疲労をためないように、
走り終わった後数分は歩くようにしましょう。
筋肉をほぐすストレッチも忘れずに!

ジョギングは代表的な有酸素運動であり、
筋肉強化や健康、アンチエイジングに効果的!
健康的なシェイプアップにはもってこいですね。

また生活習慣病の予防にも役立つので、
日々の健康管理としてとり入れてみてはいかがですか?

とっぴんぱらりのぷう

ホルミープラス
ホルミープラスの案内
http://kirei-ni-naru.net/%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B5%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%89%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%AB/

関連記事

  1. 31-01

    ダイエットを始める皆様へブログ:10月27日

  2. 31-08

    ダイエットを始める皆様へブログ:12月05日

  3. 31-09

    ダイエットを始める皆様へブログ:02月04日

  4. 31-03

    ダイエットを始める皆様へブログ:02月13日

  5. 31-10

    ダイエットを始める皆様へブログ:03月04日

  6. 31-05

    ダイエットを始める皆様へブログ:03月12日

おすすめ記事

  1. 男性にも悩みを抱えている人は非常に多い
  2. 特定の食べ物を食べることによって痩せる
  3. 太ももを引き締めてヒップを持ち上げる役割
  4. 身長と体重の比率を計算
  5. 急激な体重増加のことをリバウンド
ページ上部へ戻る